新卒の転職を成功させる業界経験豊富なコンサルタント陣をラインナップ。 その豊富な経験、知識、人脈がもたらす実績が自慢です。 プロフェッショナルのためのキャリアコンサルティングを提供いたします。 “人”ありきのマッチングシステム “意欲あふれる新卒”と“魅力ある企業”とのマッチングを信条とし転職者をフルサポート致します。 ■ 日本初、インターネット上で「企業×顧問」のマッチングを実現する『顧問名鑑』 『顧問名鑑』では、東証一部、二部上場企業をはじめとする役員、部長OBを対象として顧問候補者を募り、経歴や経験分野、人脈などの情報を匿名で掲載し、顧問を必要とする企業に公開する。企業は、登録手続後インターネット上でサーチや面談依頼を実行できる。レイスは初年度で顧問候補者1,800人、中小・ベンチャー企業280社の登録を見込み、マッチングを実現していく予定。 ■上場企業社長に加えて識者・著名人のインタビュー動画を配信開始 これまで「社長名鑑」が提供してきた動画コンテンツは、創業エピソード・上場までの苦労話・社長の プライベートなどをテーマとした上場企業社長へのインタビュー動画「社長インタビュー動画」のみで あったが、今回新たに「社長インタビュー動画」の特別編として、識者・著名人へのインタビュー動画 「特集動画」の配信を開始する。 ■ 国内初!ビジネスSNSを舞台としたスカウトサービスを始動 「日本のビジネスSNSは単なるコミュニケーションツールで終わるのか・・・」そうした声が聞こえてきそうな現状を打破するサービスが登場した。国内最大手のスカウト会社レイス株式会社(東京都千代田区 代表:藤 修)が自社の運営するビジネスSNS「wizli(ウィズリ)」上でのスカウトを開始したのだ。 サービスの仕組みは以下の通り。スカウトを手がけるレイスのエージェントが、「wizli公認レイススカウトエージェント」としてwizli上を巡回し、公開された社名・役職・年齢等のプロフィールや日記から、スカウトの対象となるユーザーを判別。対象ユーザーに対してメッセージを送付する。対象ユーザーが興味をもって応じた場合は面談へと進む。 2007年のオープン以来、オフィシャル交流会などの公式イベントを通じて、レイスはユーザーの傾向を検討し続けてきた。その結果、「キャリア形成に興味はあるが、SNS上では積極的に行動できていないユーザーが多い」という傾向を把握。キャリア形成につながるサービスへのニーズがあると判断し、このたび wizli上でのスカウトサービスを開始することとなった。 ■完全招待制SNSから産声を上げた会員限定の求人企画 しかし、そんな中、転職市場で異彩を放つ企画が、あるSNSの中で密かに産声をあげた。そこでは、会員限定でチャレンジングな案件立て続けに公開され、己の可能性を信じる若手ハイクラスビジネスパーソンが続々と名乗りを上げているという。その名も・・・「エグゼクティブのイス」。国内最大手のスカウト企業レイス株式会社の運営する若手ハイクラスビジネスパーソン向けビジネスSNS「wizli」が会員限定で行う特別企画だ。 ■最大提示年俸1億円!若手ハイクラス限定の大型案件が続々登場 エグゼクティブのイスで公開される案件は国内最大手のスカウト企業として多くの上場企業・急成長未上場企業をクライアントとしているレイスが、社長直々に要望を受けた案件が中心。中には年俸1億円を提示する案件も登場しており、20代〜30代の若手ビジネスパーソンを対象とした求人としては他に類を見ない企画となっている。エグゼクティブのイスに登場している案件の1例は以下のとおり、 ・1兆円企業が、300億円を投下して初めて世界進出するプロジェクトの責任者 ・急成長の東証一部上場企業で営業部を統括する執行役員 ・年俸1億円!急成長中のベンチャー企業オーナーの後任を担う社長 ■ 上場企業社長が集まるパーティーにユーザー数名を特別招待 このような背景の中で、レイス株式会社(東京都千代田区、社長:藤 修、以下レイス)が運営するビジネスSNS「wizli」 (ウィズリ)はユーザーの多くが25〜35歳の役職者や企業経営者といった若手ハイクラスビジネスパーソンであるという点で 独自性を打ち出している。wizliの特徴はそのユーザー層だけに止まらない。ユーザーへの積極的な機会の提供も特徴的だ。 11月28日には新興上場企業を対象としたIRサイト「社長名鑑」に出演する社長を中心に 23名の上場企業社長が参加した「リーダーズ・パーティー」にwizliユーザー14名を招待。上場企業社長との交流の場を ユーザーに提供した。リーダーズ・パーティーに参加したwizliユーザーからは ・ 「来られた方々の面々を見て、非常に驚いた」(20代・上場企業幹部) ・ 「さまざまな業界の社長に会うことができてよかった」(30代・企業経営者) などの声があがっており、ユーザーからの好評を得る結果となった。 wizliでは今後もユーザーに対し、リーダーズ・パーティーのようなビジネスパーソンにとって魅力的なサービスを提供し、 若手ハイクラスビジネスパーソンの集うビジネスSNSとしての地位確立を狙う。 本書の第4章では実際にスカ ウトにより優秀な人材を採用し た企業の事例,またスカウトに よって移籍し,白己実現を達成 した人たちの事例をそれぞれ掲 載。スカウトを活用する企業は 成長しているベンチャー企業が 最も多い。社長は創業者だ。ス カウトの対象となる人枕は20代 後半から30代が中心。職種につ いては営業,新規事業開発,経 営企画室など様々だ。青木は思わずこう答えていた一。 今、30代半ばまでの若手社員を対 象に引き抜く「スカウティング」の市 場が急拡大している。今年10月で劔 業10周年を迎えるレイスがその急先 鋒。社員の平均年齢27歳、社員数 150入のベンチャー企業である。こうして1日平均50〜60人の「ス カウト侯補者」を新規で開拓。継続的 な面談も含めれば、1日に120〜130 人ほどの若手と、冒頭のようにホテル のラウンジなどで面談を行っていると いう。わずか社員数150人の会社が、 年間延べ3万回以上もの接触を繰り返 している計算だ.「8kg痩せるぞ!」という日記に、 「頑張れ一」というコメント。グルメ関 運コミュニティーには、「昨日この店 に行きました!」という書き込み。 もちろん業務に関違した話題もある が、グルメやダイエット、旅行といっ た、ミクシイさながらの実にざっくば らんとした内容が多い。「今後はフットサルだけでなく、マラソンや自転車レースなどスポーツ全般に取り組んでいく予定です。それから高齢者向けのサービスも提供していきたいですね。三O歳以上を対象としたフットザルスクールを始めていますが、かなり好評ですよ。スポーツをしたい、運動をしたい、健康に塚りたい、という芳に、いつでもこれはどうですか?といえるようになりたいですね」(武田氏)。本書の第4章では実際にスカ ウトにより優秀な人材を採用し た企業の事例,またスカウトに よって移籍し,白己実現を達成 した人たちの事例をそれぞれ掲 載。スカウトを活用する企業は 成長しているベンチャー企業が 最も多い。社長は創業者だ。ス カウトの対象となる人枕は20代 後半から30代が中心。職種につ いては営業,新規事業開発,経 営企画室など様々だ。課長として移籍し,入社5ヵ 月後には副部長に昇格。60名の エージェントと呼ばれるスカウ ト部隊を任されるようになっ た。本書はそんな伊東氏が優秀 なビジネスパーソンに向けて, f士事の選び方,会社の選び方, 白分を高く売る方法,そしてス カウトという手法について事例 を交えて解説した本だ。●コネクションを構築しやすい機能だけでなく、自分の市場価値が確認できるビジネス・ランキング機能も搭載されている。 1、つながりたい人との関係がひと目でわかる リアルの世界では、コネクションを築きたいときに、あまりに非効率。これなら、 誰にあたれば、誰に会えるか、ひと目でわかる。 2、適した人物を紹介してくれる 業種・職種や出身大学、動務している会社などカテゴリー別に、自分と近い立場の会員を白動的に選別し紹介してくれるシステムを採用している。 3、信頼できる人物かどうか確認できる ユーザーはニックネームと本名の両方を登録する。限られた層の会員のみが集まるSNSであるため、本入確認の精度は高い。プロフィールには出身校や業種など、細かく書き込むことができ、レイス側が名前と企業名を確認したら、本人認証のマークを付ける。SNSにありがちな「成りずまし」を防いでいる。レイスは、これを見逃さない。大手 企業の人事部が会社の顔として紹介す るということは、それなりに優秀だと 判断、片っ端から電話やメールで接触 を試みる。さらに出会えた若手には、 「同期や周りの若手で優秀な人間を紹 介してください」と頼み込み、芋づる 式に候補者を発掘していく。
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